岐阜県恵那市の陶芸家、小川哲央の公式サイト

はじめに

小川のこだわり

窯焚きにとって大切な風と地を求め、岐阜県恵那の地にたどり着き、電気も水もない生活の中一人で自然に挑み、山を切り開き、窯を築くことからはじめた作陶生活。
あえて師を持たず、全国の窯地を巡り、研鑽を重ね、独自の道を歩み続けることによって、通常1,250度の陶芸界において、究極といわれている1,400度の世界に辿りつくことができました。幻の1,400度がつくりだす美しさをご紹介いたします。

小川写真

プロフィール
生年月日:1968年
出身地 :岐阜県岐阜市

1999年国際美術院常任理事就任
2000年日本芸術協会理事就任など、陶芸の世界では精力的に活躍している

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